Tag: 脚本

部活系競技クイズを描いた『ナナマル サンバツ』舞台化!「ヨーロッパ企画」大歳倫弘の脚本・演出で

「月刊ヤングエース」(KADOKAWA)にて連載されている杉基イクラの人気漫画「ナナマル サンバツ」が、舞台化されることが決定した。高校での競技クイズを題材とした本作は、全国のクイズファンを中心に話題となり、2017年7月にTVアニメ化。現在も、アニメスペシャルイベントのチケットが瞬く間に... ...
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「GANTZ」鈴木勝秀の脚本・演出で初舞台化!出演に百名ヒロキ、高橋健介、佐藤永典ら

集英社「ヤングジャンプ」にて2013年まで連載された漫画「GANTZ」。このほど、同作を初舞台化した「GANTZ:L」-ACT&ACTION STAGE-が、2018年1月より東京・天王洲 銀河劇場にて上演されることが決定した。 原作「GANTZ」は、死んだはずの人間達と謎の星人との壮絶な... ...
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上田誠の脚本・演出で初舞台化を果たす『続・時をかける少女』上白石萌歌に続き、戸塚純貴ら全キャストを発表!

青春小説の名作「時をかける少女」(著:筒井康隆)の続編「続・時をかける少女」が、ヨーロッパ企画の上田誠による脚本・演出で初の舞台化を果たす。主人公・芳山和子役に上白石萌歌が決定したことがすでに発表されていたが、新たに全キャストとビジュアルが公開された。 「時をかける少女」で、上白石が演じる... ...
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石原さとみが『密やかな結晶』4年ぶりに舞台出演!小川洋子の名作小説を鄭義信の脚本・演出で

2018年2月に、石原さとみ主演で舞台『密やかな結晶』の上演が決定した。本作は、「博士の愛した数式」などで知られる小川洋子の同名小説を原作とし、日常が“消滅”していく島を舞台に、人間にとって“失う”とはどういうことなのかを描く。石原の舞台出演は、約4年ぶり。 脚本・演出を手掛けるのは、『焼... ...
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悲劇の王妃マリー・アントワネットが現代能に!人間国宝・梅若玄祥と宝塚『ベルばら』脚本の植田紳爾がタッグを組む

映画、小説、ミュージカル、漫画など、様々な形で語り継がれる悲劇の王妃マリー・アントワネット。彼女の生涯を、人間国宝の観世流シテ方能楽師の梅若玄祥が能に仕立てた『~薔薇に魅せられた王妃~現代能 マリー・アントワネット』が、2017年12月12日(火)から東京・国立能楽堂にて上演される。本作の... ...
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「続・時をかける少女」が上白石萌歌の主演で2018年2月に舞台化/脚本・演出はヨーロッパ企画の上田誠

舞台「続・時をかける少女」   舞台「続・時をかける少女」が2018年2月7日から東京グローブ座で上演される。主演は上白石萌歌、脚本・演出はヨーロッパ企画の上田誠。   1972 年に筒井康隆 著「時をかける少女」をドラ20...
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モブ役はアニメ版声優の伊藤節生!『モブサイコ100』川尻恵太の脚本・演出で舞台化

小学館のマンガアプリ「マンガワン」と「裏サンデー」にて連載中のONEによる漫画「モブサイコ100」が舞台化されることが決定した。「モブサイコ100」は、外見は普通、というより地味ながら、何かが“100”になった時に爆発する少年・影山茂夫(モブ)を主人公にした“サイキック青春グラフィティ”。... ...
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池袋ウエストゲートパークが柴幸男の脚本で12月に舞台化/主演のマコト役は大野拓朗

池袋ウエストゲートパーク 主演の大野拓朗   池袋ウエストゲートパークが舞台化され、12月23日から東京芸術劇場シアターウエストで上演される。脚本は柴幸男。主演のマコト役は大野拓朗が演じる。   「池袋ウエストゲートパー20...
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