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御園座、黒字転換へ 今期最終、新劇場の開業効果

御園座は15日、4月に開業した新劇場の初年度となる2019年3月期の最終損益が、2億5000万円の黒字(前期は9700万円の赤字)になる見通しだと発表した。黒字は2期ぶり。小笠原剛会長は記者会見で「課題も色々あるが、ひとまず順調に滑り出すことができた」と開業からの1カ月半を振り返った。 売上高は9倍の45億円、営業損益は3億3000万円の黒字(前期は1億3400万円の赤字)を見込む。新劇場の開… https://www.nikkei.com/article/DGKKZO3054265015052...
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【動画2分】檀れいと高橋惠子が火花を散らす!? 舞台『仮縫』衣裳コンテスト公開最終審査・囲み取材レポート

明治座 舞台「仮縫」檀れい、高橋惠子   檀れい、高橋惠子らが出演する舞台『仮縫』の上演に関連した衣裳コンテストの最終審査が行われた。   没後33年経った今なおその作品が読み継がれる、昭和を代表する女流作家・有吉佐和子20...
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ミュージカル「ヘタリア」FINAL LIVEリバイバル・ビューイング決定!最終公演をノーカットで上映

ミュージカル「ヘタリア」FINAL LIVE~A World in the Universe~大阪最終公演のリバイバル・ビューイングが、2018年6月10日(日)に全国各地の映画館で開催することが決定した。この最終公演が行われた3月21日(水・祝)にもライブ・ビューイングが行われたが、この... ...
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建て替えとなる青年座劇場の最終公演 長田育恵作・宮田慶子演出『砂塵のニケ』

1969年開場以来、劇団青年座の創造活動の中心にあった青年座のスタジオ、青年座劇場がビルの老朽化に伴う建て替え工事のため、本年3月をもって劇場としての役割を終えることになる。そこで、昨年7月から、演劇界で注目される劇作家の新作を青年座劇場において連続上演して...
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風琴工房としての最終公演『ちゅらと修羅』開幕! 詩森ろばインタビュー& 稽古場フォト

詩森ろばが主宰する風琴工房の最終公演『ちゅらと修羅』がザ・スズナリで12月7日に開幕した(13日まで)。この公演を終えたあと、2018年からは、劇作家・演出家の詩森ろばと俳優の田島亮のユニットとして、新しい名前「serial number(シリアルナンバー)」で活動...
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風琴工房としての最終公演『ちゅらと修羅』12月7日より開幕!

詩森ろばが主宰する風琴工房は、2017年12月のザ・スズナリ公演『ちゅらと修羅』をもって改名、2018年6月の公演から新しい名前「シリアルナンバー(serial number)」として活動していく。シリアルナンバーは、劇作家・演出家の詩森ろばと俳優の田島亮のユニットとなる。その...
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