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愛媛県 県民文化会館大規模改修 順次発注

愛媛県は、県民文化会館本館の大規模改修に向け5件を発注するため、1件の入札手続きを進めており、残る4件を11月から12月にかけて順次発注する。手続き中はメインホールの舞台機構設備改修(12月3日入札)。 https://www.kentsu.co.jp/webnews/html_top/181113200017.html ...
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愛媛県 県民文化会館本館の大規模改修

愛媛県は、県民文化会館本館の大規模改修に着工するため、早ければ9月下旬から5件に分けて順次発注する。第1弾はメインとサブホールの舞台機構設備改修の2件。12月に内装改修、空調熱源設備、中央監視制御設備を発注する。 http://www.kentsu.co.jp/webnews/html_top/180914200017.html ...
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文化庁/19年度予算概算要求/国立劇場の大規模改修実施計画策定

文化庁は19年度予算概算要求で、国立文化施設の整備費として前年度予算比250・2%増の80億47百万円を計上した。基幹施設の改修などに取り組み、来館者の快適な観覧や安心安全を維持する。 主な内訳を見ると、日本芸術文化振興会施設整備費として9億68百万円を要求。国立劇場(東京都千代田区)の大規模改修工事に向けた実施計画を策定する。国立能楽堂(東京都渋谷区)や国立文楽劇場(大阪市中央区)、国立劇場おきなわ(沖縄県浦添市)、新国立劇場(東京都中野区)の設備整備・改修も行う。 https://www.d...
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三島市 文化会館大規模改修 6月議案件で

三島市は、三島市民文化会館施設整備事業で第2期工事となる大規模改修工事を2019年度6月議会案件としての発注を目指している。発注に当たっては建築と機械設備、電気設備に分割する予定で、詳細は今後決める。 http://www.kentsu.co.jp/webnews/html_top/180904100012.html ...
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パイプオルガン 大規模修繕 音色を守る日仏職人の技 大阪・いずみホール

耐震補強工事などのために半年間の休館に入っているいずみホール(大阪市中央区)で、ホールの顔であるパイプオルガンの清掃と修繕作業が続いている。3623本のパイプをすべて取り外して点検し、再び元通り組み立てるまで約3カ月かかるという。 1990年のホール開館以来、大がかりに分解して清掃や修繕をするのは初めてで、このほど報道陣に作業現場が公開された。オルガンは仏・アルザス地方にあるケーニヒ社製。独製などに比べて明るく柔らかな音色が特徴という。 天井近くに並ぶパイプを取り外して作業しやすいよう、地上約6...
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パイプオルガン 大規模にメンテ いずみホール

開館30年目を前に大規模な改修工事を行っている「いずみホール」(大阪市中央区)は20日、ホール内部に設置しているパイプオルガンの大規模なメンテナンス、オーバーホールを報道関係者に公開した。 フランス「ケーニヒ社」製のオルガンで、1990年4月の開館以来、国内外のオルガン奏者に愛され多彩な音色を響かせてきた。 今回のオーバーホールでは、約3カ月にわたって材質や形が異なる3623本のパイプを一つ一つ取り外して掃除し、必要に応じて修理や調整をして、元通りに組み立てて整音する。 作業はステージ上に高さ約...
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仙台市民会館 8月休館 9ヵ月かけ大規模設備改修

老朽化による設備改修工事に伴い、仙台市民会館(青葉区)が8月から9カ月間、全館で休館する。開館から45年近く経過しており、市は機能を維持するため排水管の更新や音響システムなどを入れ替える。 市が20日の市議会6月定例会市民教育常任委員会で説明した。8月4日〜来年5月14日に休館し、改修費は7億9300万円。 大小両ホールの音響システムや舞台照明などを入れ替えるほか、大ホール1階客席に車いすスペースを5席程度設ける予定。2階に上がる階段も補強する。 水回り設備はトイレを洋式化する。排水管は劣化によ...
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三田市福祉保健センター、初の大規模改修へ

兵庫県三田市は10月、市総合福祉保健センター(川除)の初めての大規模改修工事に着手する。災害時には体が不自由な人向けの福祉避難所となっており、約3日間の停電に対応できる自家発電設備を新設する。工事費は7億3千万円を見込み、2020年3月の完成予定。 新設する自家発電設備は、市役所本庁舎と同様に72時間の連続運転が可能になる。空調や換気、給湯設備を入れ替えるほか、室内の照明を発光ダイオード(LED)に取り換える。 同センターは鉄筋コンクリート造り3階建て、延べ床面積約6400平方メートル。330人...
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さよなら県民会館(上)大規模ホール 県民の要望受け完成

県内最大のホールを持ち、コンサートや講演会などの会場となってきた県民会館が5月末、57年の歴史に幕を下ろす。芸術文化の普及や育成を支えてきた会館の歩みを振り返る。 ◇  ◇ 「あれほど厳しい品質管理の現場は経験したことがなかった。とても難儀したが、無我夢中だった」。県民会館を建設した清水建設(東京)の社員で、現場監督の一人だった鈴木進太郎さん(81)=潟上市=は当時をこう語る。 県民会館は、大規模ホール建設を望む声の高まりを受け、建設が決まった。県は1960年、老朽化した県記念館を解体し、跡地で...
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共倒れの懸念も、北陸2県に大規模アリーナ構想

富山、石川両県で、スポーツやコンサートを開催できる大規模な屋内施設「アリーナ」を建設する構想が持ち上がっている。 いずれも地域活性化の起爆剤とするのが狙いだが、福井県にはすでに1万人を収容するサンドーム福井がある。北陸3県に似た施設が乱立すれば、イベントや観客の奪い合いになりかねない。 ◆イベント誘致期待 今月1日、北陸新幹線の富山駅から徒歩5分の富山市総合体育館では、プロバスケットボール・Bリーグ1部(B1)の富山グラウジーズ対横浜ビー・コルセアーズの熱戦が繰り広げられていた。5000人の観客...
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千葉県印西市/18年度予算/文化ホール大規模改修設計

千葉県印西市の18年度当初予算は、一般会計が338億70百万円(前年度比7・0%増)。投資的経費が49億25百万円(21・3%増)。 主な事業は次の通り。 ▽(仮称)障がい者サポートセンター整備事業=25百万円▽小学校施設整備改修=3億17百万円。原小学校増築に着手▽中学校施設整備改修=5億38百万円。西の原中学校校舎の増築に向け、設計着手▽文化ホール大規模改修工事設計=1億40百万円。 https://www.decn.co.jp/onlineservice/News/detail/32018...
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ひめぎんホール本館大規模改修/新年度早期に工事発注/愛媛県

【20年3月完成目指す】 愛媛県は、ひめぎんホール(県民文化会館)本館の大規模改修を計画しており、2018年度早期に工事を一般競争入札で発注する。11月の着工、20年3月の完成を目指す。県の18年度予算案に事業費として6億6167万円を計上したほか、19年度までの債務負担行為として20億3029万円を設定した。 大規模改修の内容は、熱源・空気調和設備、舞台機構設備の改修を行うほか、ホール座席のうち老朽化部分を取り替える。 さらに、真珠の間の可動間仕切りを改修するほか、トイレ増設バリアフリー化、躯...
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愛媛県 ひめぎんホール大規模改修

愛媛県は、2018年度からひめぎんホール(県民文化会館)本館の大規模改修に着工するため、事業費として20億3030万円を限度とする債務負担行為を設定。下半期に発注する。事業期間は18年11月から20年3月。 http://www.kentsu.co.jp/webnews/html_top/180226200031.html http://d.hatena.ne.jp/stnet/20170219/1487566541 ...
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みなとみらいホール、東京五輪後休館 大規模改修に向け1年半

横浜市が所有する横浜みなとみらいホール(同市西区)が大規模改修を行うため、約1年半休館することが19日までに明らかになった。大規模工事や長期休館は、1998年の開館以来初めて。 市公共建築物天井脱落対策事業計画に基づく工事の一環。大ホール(2020席)、小ホール(440席)、ホワイエの天井を改修する。長期休館を伴うため、施設や設備の更新のほか、多目的トイレの増設、車いすの動線の利便性を高めるといったバリアフリー対応も検討している。 本年度中に休館を周知した上で、2018年度に基本設計、19年度に...
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12月議会で合意形成/大規模改修の基本計画再開/パルテノン多摩

東京都多摩市と市議会は、パルテノン多摩の大規模改修事業について、1日から開催する2017年第4回(12月)市議会定例会で事業推進の合意形成に向けた議論を進めていく。市議会の合意が得られれば、市は基本計画策定の予算を補正予算として計上したい考えだ。予算化すれば、事業再考のため1年ほど停止状態にあった基本計画の策定作業が年明けにも再開される見通しだ。また、当初予定の設計・施工一括発注方式の採用を改め、基本・実施設計と工事は分離して委託・発注する方針を固めている。多摩ニュータウン再生にもつながる事業と...
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「渋谷ストリーム」東横線跡地に18年秋開業 – 商業施設やホテル、大規模ホール含む大規模複合施設

「渋谷駅南街区プロジェクト」の一貫として、東横線跡地(東横線隣接街区)に大規模複合施設「渋谷ストリーム(SHIBUYA STREAM)」が2018年秋、開業予定だ。 流れ、小川、絶え間なく続く、流れ込むという意味を持つ“ストリーム”を名に冠する「渋谷ストリーム」は、「クリエイティブワーカーの聖地」をコンセプトとし、多くの人を引き寄せ、ここで生まれる新しいコト・モノを世界に発信し、そして新たな流れを生み続けていくことを目指す。渋谷駅南側の首都高速3号渋谷線・国道246号によって分断されたエリアに位...
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大林組で2月着工/大規模複合開発/立飛HDのみどり地区プロジェクト

JR立川駅至近の立川基地跡地約3.9ha 不動産開発を手掛ける立飛ホールディングス(東京都立川市、村山正道社長)が、立川市で計画している大規模複合開発「(仮称)立飛みどり地区プロジェクト」のうち、多目的ホールやホテル、商業施設などの施工者が、大林組に内定した模様だ。多摩信用金庫が移転新築を計画している本店・本部棟については、別途発注になる見通し。関係者らへの取材で分かった。JR立川駅至近の米軍立川基地跡地約3.9haを対象に、総延べ約7万3000?規模の複合施設を計画。設計は山下設計、地質調査は...
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