タグ: 原作

加藤実秋原作のミステリー小説『インディゴの夜』が舞台化決定!演出・脚本は西条みつとし

2020年5月に、渋谷を舞台に個性派ホストたちが事件を追う姿を描いた加藤実秋による連作短編ミステリー小説の大人気シリーズの舞台化となる『インディゴの夜』の上演が決定した。演出・脚本はTAIYO MAGIC FILMを主宰する西条みつとしが務める。 本作は、一風変わったホストクラブ「club... ...
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舞台『血界戦線』舞台写真到着!百瀬朔「原作の迫力をそのまま」

2019年11月2日(土)より東京・天王洲 銀河劇場にて舞台『血界戦線』が開幕。11月14日(木)からは大阪公演がスタートする。 「血界戦線」とは、2008年より「ジャンプSQ.」(集英社)で連載を開始し、現在は「ジャンプSQ.RISE」にてセカンドシーズンにあたる「血界戦線 Back 2... ...
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宝塚月組、坂東玉三郎監修の日本物とシェイクスピア原作のミュージカル

宝塚歌劇月組「JAPAN Traditional REVUE『WELCOME TO TAKARAZUKA -雪と月と花と-』」と「ミュージカル『ピガール狂騒曲』~シェイクスピア原作「十二夜」より~」が、来年2020年4月24日から6月1日まで兵庫・宝塚大劇場で、6月19日から7月26日まで東京・東京宝塚劇場で上演される。...
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舞台『暁のヨナ』×原作コラボカフェ開催!オリジナルコースターやランチョンマットも

草凪みずほの漫画「暁のヨナ」を原作とした舞台の第3弾『暁のヨナ~烽火の祈り編~』の上演を記念して、10月24日(木)から11月13日(水)まで、東京・KOEI TECMO CAFE&DININGにて「暁のヨナ」Cafeが開催されることが明かされた。 カフェでは、「暁のヨナ」の人気キャラクタ... ...
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藤田玲、初の単独主演舞台『私に会いに来て』で「原作に恥じない日本バージョンができた」

韓国で異例の国民的大ヒットを放ち、日本キャストでの上演が決定した舞台『私に会いに来て』。9月13日(金)の初日公演前には公開ゲネプロと囲み会見が行われ、藤田玲と中村優一、兒玉遥、西葉瑞希、グァンス(SUPERNOVA)、栗原英雄が登壇した。 本作は、実際の猟奇殺人事件の資料をもとに創作され... ...
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宝塚月組、スタンダール原作「赤と黒」とスペースオペラ「出島小宇宙戦争」

宝塚歌劇月組「ミュージカル・ロマン『赤と黒』」が2月10日から3月4日まで愛知・御園座、「デジタル・マジカル・ミュージカル『出島小宇宙戦争』」が、2020年2月8日から16日まで大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ、24日から3月1日まで東京・東京建物 Brillia HALL(豊島区立芸術文化劇場)にて上演される。...
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宮本亜門が『イノサン』で漫画原作のミュージカルを初演出、パリ公演も決定

2019年11月から12月に東京、2020年2月にパリで、『イノサンmusicale』が、横内謙介の脚本、宮本亜門の演出で上演されることが決定した。原作は、「週刊ヤングジャンプ」(集英社)で2013年から2015年まで連載されたの脚本を横内謙介、演出を宮本亜門が務めることが発表された。現在... ...
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古川雄輝インタビュー!村上春樹原作の舞台『神の子どもたちはみな踊る』は「読む人それぞれの解釈がある」

村上春樹が1995年の阪神・淡路大震災を受けて書いた、小説「神の子どもたちはみな踊る」(新潮社)。収録された6作の短編のうち2作を抜粋し、再構成した舞台が、2019年7月31日(水)より東京・よみうり大手町ホールにて上演される。 主人公の作家・淳平を演じるのは古川雄輝。大学の同級生である小... ...
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木戸邑弥出演 鉄拳原作の「家族のはなし」を再び舞台化/8月17日から長野、東京2都市で上演

  鉄拳原作のパラパラ漫画を舞台化した舞台「家族のはなし」が8月17日(土)から長野・大町市文化会館 大ホールで、8月21日(水)から東京・六行会ホールで上演される。   本作は鉄拳のパラパラ漫画「家族のはなし」を原作と20...
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