タグ: 会

ミラクル☆ステ―ジ『サンリオ男子』聖地ピューロランドでお披露目会!4大ニュースも発表

サンリオキャラクターが大好きな男子高校生たちの日常を切り取り、Twitter、漫画、ゲーム、テレビアニメなど、様々なメディアでオリジナルストーリーを展開する『サンリオ男子』。そのメディアミックスプロジェクトの一つとして始動した、ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』。そのキャストビジュアルお披... ...
Read More

千歳烏山から始まる小さくて壮大なファンタジー作品! くちびるの会『逃げぬれて、夜』4月19日 せんがわ劇場で開幕!

くちびるの会「逃げぬれて、夜」橘花梨、佐藤修作 写真撮影:林 亮太   山本タカが作・演出を手掛ける くちびるの会の新作本公演『逃げぬれて、夜』が4月19日からせんがわ劇場で開幕した。23日(月)まで上演される。   く20...
Read More

風薫る五月の風物詩! 歌舞伎座『團菊祭五月大歌舞伎』取材会レポート

『弁天娘女男白浪』弁天小僧菊之助=尾上菊五郎(H22.3歌舞伎座)歌舞伎史上屈指の名優をしのぶ「團菊祭」が今年も開催決定!明治の劇聖といわれ、歌舞伎の今日の隆盛の礎を築いたといわれる九代目市川團十郎と五代目尾上菊五郎。その二人を顕彰するため、1936年(昭和11年)...
Read More

くちびるの会「逃げ濡れて、夜」/「ザ・池田屋!」/「笑う吸血鬼」など 今週初日を迎える舞台は?/4月16日(月)~4月22日(日)

くちびるの会「逃げ濡れて、夜」   今週初日を迎える舞台は? 期間:4月16日(月)~4月22日(日) 丸尾丸一郎(劇団鹿殺し)×山崎彬(悪い芝居) 怪奇幻想歌劇「笑う吸血鬼」4月19日からスペース・ゼロで上演初日:2020...
Read More

「楽都郡山」発展に提言発信 地元音楽界の有志、考える会設立

郡山市の音楽界をリードしてきた有志が6日までに、音楽都市としての発展を目指す「楽都郡山を考える会」を設立した。 音楽専用ホールの建設や国際音楽祭の開催など今後の音楽都市の在り方や方向性を検討し、行政や市民に意見や提言を発信していく。 会員は6人で、郡山文化協会の大槻順一顧問と作曲家の岡部富士夫さん(元郡山女子大短期大学部音楽科教授)、郡山市民オーケストラの春山秀城顧問(県アマチュアオーケストラ連盟会長)、アマデウス室内管弦楽団の本橋義彰代表(同市音楽連盟会長)、「みんなで歌う第九の会」の作田秀二...
Read More

橘花梨、佐藤修作らが出演! 山本タカが率いるくちびるの会『逃げぬれて、夜』4月19日からせんがわ劇場で上演

くちびるの会『逃げぬれて、夜』メインビジュアル(デザイン:矢田智楓)   山本タカが作・演出を手掛ける くちびるの会の新作本公演『逃げぬれて、夜』が4月19日から23日まで、調布市せんがわ劇場で上演される。   くちびる20...
Read More

完全ワンシチュエーションコメディ!「男子会」を覗き見する『BOYS☆TALK』キャスト決定! 

男の子達が、男の子だけで集まって、何を語って、何を考えているのか!?   2013年6月に初演、2014年12月に第2弾を上演しどちらも大好評だった『BOYS☆TALK』シリーズ。超リアル男子会が、2018年6月豪華キャストで大復活する!脚本・演出は初演から変わらず「BOYS☆TALK」...
Read More

愛媛「坊っちゃん劇場」が世界初の8K映像演劇作品お披露目会を開催

愛媛県東温市にある地域拠点型劇場「坊っちゃん劇場」は、8K常設シアターを開設し、8K映像化された舞台芸術作品を集め、世界初の8K映像演劇祭の開催を目指すという。 坊っちゃん劇場は、芸術と刊行の融合による新たな文化発展の可能性を探るため、平成17年に設立。四国・瀬戸内圏の歴史や伝統文化、偉人を題材にした舞台作品を全国へ発信する文化特使を目指し、自主製作のミュージカル作品を1年間上演している日本で唯一の劇場。 同劇場は昨年、自らを核とした芸術村構想を東温市の「まち・ひと・しごと創世総合戦略」の中核テ...
Read More

みさとホールで町を活性化 3月に体感会

和歌山県内唯一のクラシック音楽専用ホールである紀美野町文化センター「みさとホール」(同町神野市場)の利用を促進し、町の活性化につなげようと、町や県海草振興局などでつくる「みさとホールを活用したまちづくりプロジェクト会議」が、音楽団体の合宿誘致などに取り組んでいる。同会議主催の初のホール体感会「響キ感ジルコンサート『きみの』」が3月11日午後2時から開かれ、合唱や金管アンサンブルの演奏を無料で楽しむことができる。 同施設は1998年に完成。箱状で客席前方にステージを配置した「シューボックス型」の関...
Read More

平塚 「考える会」が要望書

大ホール1500席を提案 見附台周辺地区に建設予定の新文化センターのホール席数を増やそうと訴える「新文化センターを考える会」(岩崎由紀子会長)が先月29日、要望書を平塚市に提出した。 同会はイベント事業に詳しい市内有識者ら10人と、平塚フィルハーモニー管弦楽団など賛同する5団体で組織される。要望書では、1500から1600人規模の席数を擁する大ホールのほか、80人以上のオーケストラの演奏が可能なことや、付帯設備の充実などを求めた。 これに対し市は、「市民全体で使ってもらえるよう様々な意見を聞きな...
Read More

石橋直也が主宰する「直也の会」がシアターXで『法師ノ旅』を再演!

2016年の初演時に、北大路欣也らに絶賛された作品がパワーアップして戻ってくる!歌舞伎から現代劇まで多彩な活躍をみせる石橋直也が主宰する「直也の会」が2月10日~18日、シアターXで『法師ノ旅』を再演する。脚本・演出は石橋が担当、主演の達磨大師役は前回同様、蜷川幸...
Read More