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三島市 市民文化会館改修 工事は6分割

三島市は、三島市民文化会館整備事業で、第2期工事となる大規模改修工事を2019年度に実施する。工事発注に当たっては建築、機械設備、電気設備、舞台音響設備、舞台照明設備、舞台機構設備の6件に分割する予定で、このうち建築、舞台音響設備、舞台照明設備の3件は6月議会案件として発注する。 https://www.kentsu.co.jp/webnews/html_top/181225100018.html ...
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大館市民文化会館に命名権 4日から契約企業募集

秋田県大館市は、同市字桜町南の市民文化会館にネーミングライツ(命名権)を設定し、契約する企業の募集を来月4日から始める。締め切りは2月5日。 契約期間は4月1日から3年間。1年当たりの命名権料は70万円以上。県内に本社がある企業か、市工場等設置促進条例の指定工場を持つ企業が対象。市教育委員会でつくる審査委員会が愛称案や金額などを検討し、契約相手を選ぶ。 https://www.sakigake.jp/news/article/20181229AK0014/ ...
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鹿島市民会館、閉館前の演奏会

出演団体を募集 建て替えに伴い来春閉館する鹿島市民会館で、開館最終日の3月31日に「ありがとう鹿島市民会館さよならコンサート(仮称)」が開かれることが決まった。実行委員会は歌や楽器演奏などの出演団体を募集する。申し込み期間は1月5〜20日。無料。 1966(昭和41)年に建築され半世紀以上がたち、建て替えが決まった。市の文化振興を担ってきた歴史に感謝を込め、記念コンサートで締めくくる。 要項は市生涯学習センターエイブルのホームページや市内の公民館で確認できる。現会館が閉館し解体された後、現地建て...
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市民文化会館アリーナ断念 静岡市長「検討委の意見尊重」

静岡市の田辺信宏市長は27日の定例記者会見で、市民文化会館(同市葵区)の再整備を議論している検討委員会が「市が検討している複合アリーナ建設は困難」との意見でまとまったことについて、「検討委の意見を十分尊重していきたい」と述べ、同会館のアリーナ化構想を断念する意向を明らかにした。 田辺市長は、民間事業者への聞き取り調査で事業性や民間資金の投入が難しいとの意見が多かったことも断念の理由になったことを指摘し「事業者の意見も考慮しなくてはいけない」と述べた。一方でアリーナ建設を目指す意向は変わらないとし...
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静岡市民会館、アリーナ白紙 有識者検討委「実現困難」

静岡市が老朽化により再整備を検討してきた市民文化会館(葵区)の複合アリーナ化構想が白紙に戻る見通しとなった。有識者や市民による検討委員会が17日、現文化会館の敷地にアリーナとホールを建設するのは困難との意見で一致した。田辺信宏市長が強い意欲を示してきたアリーナ化を念頭に置いた文化会館再整備方針は、見直しを迫られる。 市はアリーナとホールを併設する三つの案と現文化会館を改修する案を検討委に示していたが、委員はアリーナ建設を前提にした3案はいずれも「実現困難」との見方を示した。理由として、敷地が手狭...
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宮城県民会館整備で知事、来夏めどに規模・機能を決定

昭和39年に開館し築50年を超える県民会館「東京エレクトロンホール宮城」(仙台市青葉区)の整備について、村井嘉浩知事は17日の定例会見で、来年夏をめどに規模や機能を決定する考えを示した。今年度中に有識者会議を設置し検討を進める。 村井知事は県議会11月定例会での答弁で、「移転を視野に」と発言したが、この日は立地について、「移転ありきではなく、あらゆる選択肢を否定しない。今日の時点でそこまでお話しするのは難しい」と明言を避けた。 仙台市も2千席規模の音楽ホールを建設する計画だが、村井知事は規模につ...
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名古屋市 市民会館は基本構想策定を

名古屋市観光文化交流局は、設備の老朽化が進む市民会館について、2019年度に基本構想を策定する考えだ。市会11月定例会では古沢公園街区に先行して中規模ホールを整備する提案なども受けており、提案も踏まえて内容を検討する。 https://www.kentsu.co.jp/webnews/html_top/181217300010.html ...
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宮城県/県民会館建替/移転も視野に検討、村井嘉浩知事表明

◇18年度内に有識者委設置 宮城県の村井嘉浩知事は7日、老朽化が進んでいる県民会館(東京エレクトロンホール宮城、仙台市青葉区)について、現在地建て替えに加え、移転も視野に新施設の建設を検討する考えを明らかにした。県議会11月定例会の一般質問で答えた。年度内に有識者委員会を立ち上げ、ホールの機能など将来の方向性を協議する見通しだ。仙台市が2000席程度の音楽ホールの整備を検討しているが、需要調査の結果から県が新施設を整備しても需要が見込めるとしている。 県民会館は、市のメイン通りの一つである定禅寺...
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水戸市新市民会館 床の賃借に特約条項 転売や抵当権防ぐ

水戸市泉町1丁目北地区に整備予定の新市民会館を巡り、市は11日、一部地権者が権利変換に伴い取得する床を市が賃借する際の契約に、転売や抵当権設定を防ぐための特約条項を盛り込む考えを明らかにした。市議会定例会で袴塚孝雄氏(県都市民クラブ)、田中真己氏(共産)の代表質問に高橋靖市長が答えた。 新市民会館は地元地権者らで構成する再開発組合が建物を新設し、市が床を取得した上で市民会館として運営する。しかし、5人の地権者が権利変換計画による一部床の所有を希望しているため、市は床全体の2・5%については5人か...
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<宮城県民会館>移転新築で整備検討 知事、県議会で表明

宮城県議会11月定例会は7日、一般質問の最終日を迎えた。村井嘉浩知事は仙台市青葉区の東京エレクトロンホール宮城(県民会館)の建て替えについて、移転を視野に新施設の整備を検討する考えを表明した。年度内に有識者会議を設け、機能や規模、立地場所などの議論を本格化させる。 施設を現地で建て替える場合の課題について、村井知事は「敷地が手狭で席数が制限されるほか、工事に伴う休館期間が約4年間になる」と述べ、移転新築を含めて整備の在り方を探る意向を示した。 5月から半年間実施した需要調査の結果にも言及。大規模...
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異例の「指定管理者制度から直営へ」 野木町の文化会館運営で、条例を改正

【野木】町は6日、指定管理者制度で管理運営してきた町文化会館「エニスホール」を、2019年4月1日から町直営とすることを決めた。行政改革の流れで公共施設の指定管理が進む中、異例の措置。指定管理者の町施設振興事業団は12年に公益財団法人となったが、利用料などの売り上げに消費税が課せられるなど「メリットがなくなった」と判断。町営とすることで「町民のニーズに即応力をもって柔軟に対応する」としている。 同会館運営条例改正案を6日開会の12月定例町議会に提出し、全会一致で可決された。 https://ww...
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磐田市 新文化会館造成は19年第2四半期

磐田市は、上新屋地内に建設する(仮称)磐田市文化会館の建設予定地=写真=造成工事を、2019年第2四半期に発注する予定だ。 建設予定地は、アミューズ豊田(上新屋304)と豊田図書館(同)南側で敷地面積は1万8323平方?。 https://www.kentsu.co.jp/webnews/html_top/181205100034.html ...
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旧都城市民会館、観光資源に 保存目指しシンポ

旧都城市民会館の保存、活用を目指す一般社団法人日本建築学会(東京都、古谷誠章会長)の会館再生活用計画検討特別委員会は24日、都城市の市総合福祉会館でシンポジウム「市民会館を未来へつなぐ」を開いた。大規模な耐震改修をせず8億円程度で再生できるとした同特別委の提案の根拠について、会館の構造計算書に基づいて検証したことなどを紹介。改めて近代建築遺産としての価値を訴え、活用に向けた企業の参画を広く呼び掛けた。 http://www.the-miyanichi.co.jp/chiiki/category_...
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名称は「三条市体育文化会館」として利用料金など条例案示す (2018.11.27)

三条市は26日、市議会の市民福祉常任委員協議会で、2019年12月の供用開始を目指して三条市荒町2地内の体育文化センターと総合体育館跡地に建設中の施設の名称を「三条市体育文化会館」とすることや利用料などを定める条例案を説明した。 施設はアリーナ、マルチホール、マルチスタジオ、多目的練習場、トレーニングルームなどを備え、午前9時から午後10時まで開館。指定管理者が管理する。 1時間当たりの利用料金は、アリーナの全面が4,000円、半面2,000円。マルチホールは、全体4,000円、舞台部1,500...
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新文化会館事業費膨張 鶴岡市長の給与減額方針を再提案へ

山形県鶴岡市の新文化会館の事業費が当初計画の2倍の96億円に膨らむなどした問題で、皆川治鶴岡市長は26日の定例記者会見で、市長給与を来年1月から任期満了までの2年9カ月間、43.6%減額する方針を示した。市議会12月定例会に条例改正案を提出する。 皆川市長は、一連の経過を検証した第三者委員が市の手続きの違法性を指摘した答申に触れ「この問題に終止符を打てる、しっかりとした指摘をもらった」などと説明。関係幹部職員3人を訓告とし、公文書管理条例の制定を検討することも明らかにした。 市議会は昨年の12月...
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藤沢市民会館 建て替えへ

市、事業費120億を想定 老朽化に伴う再整備が検討されている藤沢市民会館について市は19日、大規模改修ではなく「建て替え」とする方針を固めた。想定する事業費は約120億円。改修と比べて倍以上に費用が膨らむ見通しだが、長期利用や施設の複合化が可能なことなどを優先した。来年度にも基本構想策定に向けた検討に入るとしている。 27年度供用開始目指し 同日開催された市議会藤沢都心部再生・公共施設再整備特別委員会で市が報告した。 市民会館は1968年10月に開館。完成から半世紀が経過し、配管内の腐食や関連設...
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こまつ座『母と暮せば』を12月8日(土)草加市文化会館で上演!

こまつ座『母と暮せば』が12月8日(土)草加市文化会館で上演される。この作品は、故井上ひさし自身が願った『父と暮せば』の対になる作品を残す、という構想を受け継ぎ、2015年、山田洋次監督が製作し大ヒットを記録した映画『母と暮せば』の舞台化。山田洋次監督の監修のも...
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水戸市の新市民会館 整備遅れる可能性

2022年9月供用開始を目指し水戸市泉町1丁目北地区に整備予定の新市民会館を巡り、市は21日に開かれた市議会特別委員会で、一部地権者が権利変換に伴い取得する床の賃借契約の内容について説明した。説明では具体的な賃料や賃借期間の明示などはな… https://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=15428121559020 ...
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展示ホールに爆発物 隠岐島文化会館で訓練

テロなどによる爆破物設置を想定した対応訓練が19日、島根県隠岐の島町西町の隠岐島文化会館であった。同館や町の職員、隠岐の島署員ら計16人が参加し、有事に備えて来館者の情報伝達、避難誘導法など確認した。 同館は、町中央公民館が入り、大ホール(定員614席)も備えた集会施設。訓練は2階の展示ホールに紙袋に入った爆発物が置かれたとの想定で実施した。 http://www.sanin-chuo.co.jp/www/contents/1542676929325/index.html ...
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世田谷区 世田谷区民会館整備で方針示す

世田谷区は、ホールの耐震改修と一部施設の改築を計画している世田谷区民会館の整備方針をまとめた。楽屋はホール西側へ新たに3階建ての建物を建設。ホワイエ、集会室、練習室は、ホール東側で改築する庁舎東?期棟の中に整備する。 https://www.kentsu.co.jp/webnews/html_top/181119500082.html ...
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老朽化の市民会館建て替えへ、事業費120億円 藤沢

藤沢市は19日、老朽化が進む藤沢市民会館(同市鵠沼東)を建て替える方針を明らかにした。想定事業費は約120億円。市は2020年度に基本構想を策定するとしている。 市民会館は1968年にオープン。86年に第1展示集会ホールとレストラン施設が併設された。2008年に耐震工事を行い、耐震性に問題はないが、設備の劣化や配管内の腐食が進んでいるという。 市は大規模改修と建て替えの両方を検討。大規模改修は建て替えと比べて休館期間が短くなり、事業費も50億円程度に抑えられるが、「耐用年数を伸ばす効果はなく、2...
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栃木県日光市/日光総合会館・藤原文化会館跡地活用/対話型市場調査実施へ

栃木県日光市は、廃止を予定している日光総合会館と藤原総合文化会館の跡地活用を検討するため、サウンディング(対話)型市場調査を行う。民間活力を導入したPPP事業などを想定している。現地見学会と説明会の参加申し込みを19日まで受け付ける。サウンディング調査への申込期限は12月6日。19年1月15〜21日にサウンディング調査を行い、同1月以降に結果を公表する。 日光総合会館の所在地は安川町2の47。敷地面積は5051平方メートル。既存建物の規模はRC造地下1階地上2階建て延べ5679平方メートル。藤原...
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栃木県足利市/新市民会館整備/18年度内に基本構想、複合化も視野

栃木県足利市は、(仮称)新足利市民会館の整備に向けた基本構想を、本年度に策定する。老朽化している市民会館を再整備する計画。市民プラザなど類似施設との集約化も検討課題に挙がっている。建設地や規模、導入機能などの方向性を庁内で議論している段階にあり、基本構想で示していく。検討業務はシアターワークショップが担当している。 現市民会館の所在地は有楽町837、敷地面積は1万5072平方メートル。大ホール棟や会館棟などがあり、建物規模は延べ1万0992平方メートル。1966年に完成した。 16年3月に策定し...
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工事変更、執行責任の点で問題 鶴岡・新文化会館、第三者委が答申

鶴岡市の新文化会館建設に関し、当初計画に比べ工事費が膨らんだ経緯などについて調査・検証を進めていた第三者の専門委員3人は14日、皆川治市長に検証結果を答申した。議会の承認を得ずに各工事の変更を進めたことは地方自治法に反するとし、最終的に議決されたことで瑕疵(かし)はなくなったものの、市政の執行責任の点で問題があるなどと指摘した。 皆川市長は答申書を受け取った後、「問題に終止符を打つことができる」と語り、内容を精査した上で市長給与削減の再度の提案、関係職員の処分を含めた対応を検討する考えを示した。...
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市民会館等を複合化へ/民活導入も視野に/湖西市

【12月に市民意見まとめ】 静岡県湖西市は、「(新)市民会館等複合施設」の建設に向け検討を進めている。現在、市民や高校生などで構成する市民会議の委員24人が建設の必要性や具体的な機能などについて意見を交わしており、構想日本や東畑建築事務所が助言している。次回、12月に第5回市民会議を開き意見をまとめ、結果を公表する。 2017年5月に設置した(新)市民会館等複合施設建設検討会(吉田浩章委員長)の報告書によると、事業手法はPFIなどの民間活力やリース方式の導入も視野に入れている。建設候補地は鷲津幼...
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鶴岡市文化会館 議決経ず改築費増額 第三者委「違法」と答申 /山形

今年3月に本格オープンした鶴岡市文化会館(荘銀タクト鶴岡、同市馬場町)の改築工事の事業費が当初計画の2倍以上に膨らんだ問題で、外部有識者でつくる同市の第三者委員会(座長・峯田典明弁護士)は14日、当初契約後に市議会の議決を経ずに実質的な増額の変更契約をしたことは「違法」と指摘し、皆川治市長に答申した。最終的に議会が承認したことなどから「瑕疵(かし)は治癒された」としながらも、「議決を全く考慮しなかったことは市政の執行責任という点で問題」とした。入札の経緯や意思決定過程を検証できる公文書がほとんど...
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新鹿島市民会館プロポでナスカが最優秀、舞台と客席を一体に

限られた予算の中での機能配分を評価 佐賀県鹿島市は、「新鹿島市民会館(仮称)」設計候補者選考公募型プロポーザルの最優秀者に、古谷誠章氏と八木佐千子氏が代表を務めるナスカ(東京都新宿区)を選定した。次点者は新居千秋都市建築設計(東京都目黒区)だった。 現在の市民会館は、6町村の合併によって誕生した鹿島市の市政10周年記念事業として1966年に完成した。築後50年以上が経過し、設備や建物の老朽化が顕著になり、2013年から建て替え計画が検討されていた。 敷地は、現市民会館のほか、市役所や生涯学習セン...
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愛媛県/県民文化会館メインホール舞台機構設備改修入札公告/12月3日開札

愛媛県は5日、「県民文化会館メインホール舞台機構設備改修工事」の一般競争入札を公告した。27〜29日に参加申請を受け付け、12月3日に開札する。 参加資格は機械器具設置工事A〜C等級の者。過去15年間に元請として劇場またはホール施設など請負代金額4500万円以上の舞台機構設備の改修か新設工事を施工した実績が必要。 工事内容はメインホールの舞台機構設備(駆動機器、滑車、ワイヤロープ、制御盤、操作盤等)の改修。 工事場所は松山市道後町。工期は19年1月31日まで。 予定価格は3億8061万7000円...
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愛媛県 県民文化会館大規模改修 順次発注

愛媛県は、県民文化会館本館の大規模改修に向け5件を発注するため、1件の入札手続きを進めており、残る4件を11月から12月にかけて順次発注する。手続き中はメインホールの舞台機構設備改修(12月3日入札)。 https://www.kentsu.co.jp/webnews/html_top/181113200017.html ...
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