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中川晃教をゲストに迎え、トークショー「Bumpy Lens ~劇場で出会ったクリエイティブな人たち~」がスタート!

舞台芸術に関わる俳優やクリエイターの素顔と頭の中をのぞき見るトークショー「Bumpy Lens」が、4月27日に、その第1回をスタートさせる。 新たな日比谷の顔、“東京ミッドタウン日比谷”。この活気ある場所で、劇場を訪れる人たちだけでなく、働く人たち、ショッピングに...
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“わかっちゃいるけど変われない人たち”を描く社会派コメディ!熊本の実力派・劇団きらら「プープーソング」3月16日から王子で上演

劇団きらら「プープーソング」東京公演チラシ   熊本の実力派・劇団きららの最新作「プープーソング」が3月16日から北とぴあカナリアホールにて上演される。   劇団きららは1985年に代表池田美樹を中心に結成。作品の多くは20...
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錦織一清の演出で“この世”と“人”の闇を描く華麗なエンターテイメントステージ 『GRIEF 7』7月に上演!

舞台『寝盗られ宗介』、ミュージカル『グレイト・ギャツビー』等数々の舞台の演出を手掛けている錦織一清が演出。原作は『竹久夢二のすべて』や『猫と裁判』などで知られる野村桔梗。脚本には『Club SLAZY』シリーズやミュージカル『Dance with Devils』など人気作品を多く手...
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錦織一清と三浦香のタッグで『GRIEF 7』制作決定!米原幸佑、加藤良輔らを迎えて描くこの世と人の「闇」

錦織一清が演出、三浦香が脚本を手掛ける『GRIEF 7』が、2018年7月に上演されることが決定した。本作は「竹久夢二のすべて」や「猫と裁判」などで知られる野村桔梗を原作に迎え、錦織と三浦が“この世”と“人”の闇エンターテイメントに仕上げるステージで、「絶望×希望」「牢獄×現実」「悪×正」... ...
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劇場は、芸術ではなく、人のためにある 観客数を3.7倍にした劇場がやっていること

観客数3.7倍 この10年で、観客数を3.7倍に増やした劇場がある。 可児市文化創造センター・アーラ(ala)。 岐阜県可児(かに)市立の公立劇場だ。 世界的に著名なオーケストラ指揮者を呼んだのか? 人気芸人と特別なパイプでもあるのか? どちらでもない。 地元の人たちに、アートを通じた体験の機会を多様に提供してきたのだ。 何のために? 生活課題・社会的課題の解決のために。 まちに拡がるアーラ(2014年度統計値) 来館者数476,000人(市民1人が年4.7回利用)(可児市人口約10万人) 観...
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映画『Sea Opening』主演・黒羽麻璃央インタビュー「友達や大事な人を大切にしようと思った」

俳優・黒羽麻璃央が主演する映画『Sea Opening』が、2018年2月10日(土)から公開される。本作には、黒羽のほかにも2.5次元舞台を中心に活躍する人気の俳優たちが集結。和田琢磨、玉城裕規、佐伯大地、大平峻也、河合龍之介、佐藤永典らが出演する。共に舞台を駆け抜けてきた仲間と、映像の... ...
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ミュージカル『メンフィス』濱田めぐみにインタビュー!「人としてどこか欠落しているのが“表現者”なんです」

人種差別の影が色濃く残る1950年代のテネシー州・メンフィス。クラブの歌姫、フェリシアに魅かれた冴えない白人青年のヒューイは、レコード売り場でブラックミュージックを流したことをきっかけにラジオDJとなる。歌手としての成功を夢見ていたフェリシアもヒューイの番組に出演し、ふたりはスターダムへの... ...
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人工知能は人を幸せにするのか?浅丘ルリ子が新たな役に挑む! 舞台「プライムたちの夜」が開幕

舞台「プライムたちの夜」浅丘ルリ子・香寿たつき   浅丘ルリ子らが出演する舞台「プライムたちの夜」が新国立劇場小劇場で開幕した。   本作は現代欧米戯曲を日本で初演する企画の第五弾。アメリカの新進作家ジョーダン・ハリソン20...
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AIで最適な避難誘導 巨大施設での人の流れ分析

不特定多数の人で混雑する実際の劇場を使って、人工知能(AI)やシミュレーション技術で避難する人の流れを分析する研究が進んでいる。東京五輪・パラリンピックを控え、災害時の効果的な避難誘導や、イベント会場での混雑緩和につながると期待される。【大場あい】 ●劇場で「地震、火災」 オペラのアリア(独唱曲)の熱唱が続く中、建物が揺れる音が大きくなり、コンサートは中断−−。新国立劇場(東京都渋谷区)で9月、オペラを楽しみながら、巨大施設から避難する「避難体験オペラコンサート」が開かれた。 訓練は、開演約15...
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『ペール・ギュント』浦井健治にインタビュー「出会った人、作品のすべてが僕にとって人生のランドマーク」

2017年12月に東京と兵庫にてヘンリック・イプセンの名作『ペール・ギュント』が上演される。日韓文化交流企画となる本作は、日韓20名のキャストが出演し、平昌(ピョンチャン)冬季オリンピックの開・閉会式の総合演出を務めるヤン・ジョンウンが演出を務める作品だ。 本作で描かれるのは、真の自分をど... ...
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新潟駅前の新オフィスビル「マルタケビル」2020年開業 人と情報が交わるコミュニティプレイスとしてWEBサイト新設

1964年に新潟駅前に設立されたマルタケビル(建築主:マルタケ不動産株式会社)は、全面建て替え工事を行い、2020年の開業を目指しております。 生まれ変わるマルタケビルは、ホールを完備しコミュニティ機能を併せ持つオフィスビルです。 このたび全面建て替えに伴い、マルタケビルに関する情報を発信するWEBサイトを新設いたしました。 画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/140188/LL_img_140188_1.jpg 新webサイト: http://www...
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