タグ: ホール

徳島市の新ホール駅西計画見直しへ 

徳島市が徳島駅西側で計画していた新ホールの建設を見直す方針を固めたことが20日、分かった。事業費が高額になり、開館も5年遅れることが理由とみられる。代替地として、市文化センター跡地が挙がっている。 市は5月、新ホールの概算事業費が約141億円(税込み)になるとの見通しを示し、開館時期は当初予定の2023年度から28年度にずれ込むとした。 新ホールを巡っては、遠藤彰良市長が新町西地区再開発事業で予定されていた音楽・芸術ホールの買い取り価格156億円が高過ぎるとして、同事業から撤退。駅西側の新ホール...
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徳島市の新ホール、JR徳島駅西側案を撤回

文化センター跡地に 事業費高騰など背景 徳島市は市内中心部のシンボルとして計画していたJR徳島駅西側での新ホール建設を撤回する。早ければ22日に発表する。事業費高騰などが理由。代替候補地は2017年3月に閉館した市立文化センター跡地とする。新ホールは遠藤彰良市長が白紙に戻した新町西地区再開発事業の音楽・芸術ホールに代わる施設として、早期の整備を求める声が高まっていた。 市は22日に庁内会議である中心市街地活性化推進本部会議を開き、すで… https://www.nikkei.com/articl...
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音楽スタジオとイベントホールの複合施設『BASS ON TOP神戸元町店』オープン

ダンススタジオ・アカペラスタジオ・ピアノスタジオにイベントホールを併設した複合施設『BASS ON TOP(ベースオントップ)神戸元町店』が8月25日、各線元町駅より徒歩約1分の場所にオープンする。 アカペラスタジオ・ダンススタジオ・ピアノスタジオは関東にそれぞれ1店舗ずつ国内では2店舗目、関西では初出店となる「BASS ON TOP」は、バンドスタジオでアカペラ・ダンス・ピアノを練習をしていた利用者の声をもとにそれぞれに特化したスタジオを提供している。利用者は初心者から上級者まで、年齢層も幅広...
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<仙台市>音楽ホールの候補地検討へ専門部会 10月下旬に設置

仙台市が整備検討中の音楽ホールの在り方を議論する有識者懇話会(会長・本杉省三日大特任教授)は10日、10月下旬にも専門部会を設置し、立地場所の検討を始めることを決めた。市は候補地として市有地など市内中心部の数カ所を提示する方針で、専門部会がそれぞれ評価を示す。 専門部会は候補地の絞り込み作業はせず、まちづくりなど専門的見地から評価や実現可能性を示す。年内に3回程度会合を開く見通し。市は建築面積を9000〜1万1000平方メートルと想定する。 委員はまちづくりや建築、都市計画の専門家ら計6〜7人で...
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県立劇場演劇ホール改修が終了(熊本県)

コンサートなどでおなじみの熊本県立劇場の演劇ホール。舞台装置が最新のものに変わりステージ上で多様な演出が可能になった。1982年の落成以来、35年間、使用してきた県立劇場の演劇ホール。25年の耐用年数を超え、老朽化が心配されていた改修工事は去年9月から始まり、今回、演出に必要な大道具や照明、幕などを吊るす装置が最新のものに変わった。これまでの「手動」から「電動」になったことで舞台転換もスムーズになり、準備時間もこれまでの半分に短縮される。また、どの場所にも照明器具を取り付けることができるため、華...
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文化棟建替え、ホール耐震補強/PPPで文化C再整備/尼崎市文化財団

尼崎市文化振興財団(兵庫県尼崎市)は、PPP手法を導入した尼崎総合文化センター(アルカイックホール)の再整備を計画している。老朽化した文化棟の建て替えやホール棟の耐震補強のほか、西側に隣接する庄下川公園も一体的に整備する方針だ。2018年度からサウンディング調査を実施するが、その後のスケジュールは決まっていない。 再整備検討業務は日本不動産研究所が受託している。業務内容は現況調査、サウンディング調査の実施、新文化棟の配置案、整備内容、事業費、整備手法、スケジュールの検討など。業務期間は19年3月...
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文化の拠点、来館400万人 北上・さくらホール

北上市さくら通りのさくらホールは3日、来館者数400万人を達成した。約1500人を収容できる大ホールや開放的なレッスンルームを備えるさくらホールは、2003年11月の開館から、文化活動の拠点として多くの市民らが芸術活動に親しんでいる。関係者は開館15周年の節目での大台到達を祝い、一層の施設の充実を誓った。 400万人目は花巻市湯口の阿部吉栄さん(75)と同市湯口の佐々木京子さん(77)。式典は玄関ロビーで行い、高橋敏彦市長が記念品と花束を2人に贈った。 指定管理者・北上市文化創造の浅田格(いたる...
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榛原文化センター、ホール解体着手 跡地を駐車場に

牧之原市は、老朽化と耐震不足で閉鎖していた市榛原文化センター(静波)ホール棟の解体工事に着手した。来年2月にかけ、跡地に駐車場を整備する。 榛原文化センターは会館棟とホール棟からなり、1979年に完成。ホール棟は耐震補強費がかかるなどとして「建物維持が困難」と判断し、2012年度に閉鎖した。会館棟は補強を施し利用を続けている。 解体工事は今月1日に始まり、現在は安全フェンスの設置作業などを行っている。解体費と駐車場の再整備費として約1億2千万円を見込み、駐車場は60台分を予定している。 榛原文化...
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多様な演目に対応/新時代のホール創出/多摩市のパルテノン多摩大規模改修

東京都多摩市が8月に策定する、複合文化施設(パルテノン多摩)大規模改修の基本計画の内容が明らかになった。劣化改修とともに、大ホールの機能強化などを掲げ、多様な創作活動や相互交流、文化創造の場として新しい時代の公共ホールに更新する。10月に基本・実施設計を公告、2020年6月議会案件で工事を発注する予定だ。完成は21年11月を目指す。 計画では、改修項目を5つに大別した上で、エリアごとの方向性を示した。優先度が最も高い劣化改修は、機能・性能を開館当時の水準に回復するとした。天井脱落対策によって、開...
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ドイツ語演劇4作品を一挙にリーディング/7月26日からゲーテ・インスティトゥート東京ホールで開幕

ドイツ同時代演劇リーディング・シリーズ   7月26日からゲーテ・インスティトゥート東京 ホールで、演劇のあり方を問う最新ドイツ語演劇4作品がリーディング形式で上演される。   今回紹介される作品は、ゲーテ・インスティト20...
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サルビアホール 天井改修で利用停止へ

2019年7月から9カ月予定 鶴見駅東口すぐにある区民文化センターサルビアホール・4階ホールが天井改修工事により、2019年7月から9カ月間、利用停止になることが発表された。3階の音楽ホール、ギャラリー、リハーサル室、練習室は通常通り利用できる。 今回の改修工事は、東日本大震災以降、大規模空間の天井脱落事故が相次いでいたことを受け、2014年に改正された建築基準法の新基準への適合及び、利用者の安全確保を図るため。 横浜市は、2015年に公共建築物の天井脱落対策事業計画を発表しており、特定天井を有...
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来月、「避難する」コンサート オリンパスホールで 申込受付中

避難訓練を兼ねた音楽コンサートが8月30日(木)、オリンパスホール八王子(子安町)で開催される。「安心して利用できるイベント会場」を目指し、同ホールが毎年企画しているもので、コンサート開演直後に、地震によって火災が発生したことを想定して行われる。「避難後はプロの演奏をお楽しみ下さい」と同ホール担当者は話している。 5回目となる、この避難訓練コンサートは同日、午後1時30分開演(1時開場)。東京消防庁音楽隊が出演する。 入場無料で事前申込みの必要有り(定員700人・未就学児の入場は不可)。申し込み...
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演劇の創客について考える/(23)公共ホールのロビー・ホワイエ利用実態調査を読んで

●分割掲載です。初めての方は(予告)から順にご覧ください。 本連載の「(17)閉ざされている劇場は、仮囲いで内部が全く見えない建築現場と同じだと思う」では、公演時以外は閉ざされていることが多い劇場ロビーを、少しでも開放出 […]...
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「解決しないままでいること」は? 一冊の日記が繋ぐ家族の物語/ヒカリノオト「はるまつあきふゆ」7月27日からぽんプラザホールで上演

ヒカリノオト「はるまつあきふゆ」   ヒカリノオトによる舞台「はるまつあきふゆ」が7月27日(金)から福岡・ぽんプラザホールで上演される。   『ヒカリノオト』は、人の持つ繊細な感情や、日常の些細な風景の温かさを演劇で届20...
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西置繭所にギャラリーやホール整備 富岡市が製糸場に

群馬県の世界文化遺産、富岡製糸場の西置繭所(国宝、木骨れんが造り2階建て)について富岡市は16日までに、整備活用工事後の完成予想図を公表した。1階部分はギャラリーやトイレ、ホールなどを設け、保存と活用を両立させる。 鉄骨で補強し、強化ガラスを設置する。ギャラリー(約245平方メートル)は、製糸場をかつて保有していた片倉工業から寄託された資料などを展示。約200人収容できるホール(約248平方メートル)は歴史的な雰囲気を生かした造りにする。 https://www.jomo-news.co.jp/...
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開発局WTO/伊藤組土建に決定/国立民族共生公園交流ホール建築

北海道開発局営繕部は12日、WTO対象となる「国立民族共生公園体験交流ホール(仮称)新営18建築工事」を一般競争入札した結果、6億4750万円(税別)で伊藤組土建に決めた。施工体制確認型総合評価落札方式(技術提案評価型S型)を試行した。 概要はS造2階建て延べ1650?の新築1棟。使用する主な資機材はコンクリート1300m3、鉄筋190t、鉄骨250t。 工期は19年12月27日まで。工事場所は白老町。 同施設は、白老町に整備する仮称・国立民族共生公園のポロト湖畔に建設するもので、最大で600人...
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日本の著名な音響技師・豊田泰久氏が、モスクワのコンサートホール「ザリャジエ」をテスト

日本の著名な音響技師の豊田泰久氏が、モスクワのコンサートホール「ザリャジエ」の音響システムを8月6日にテストする。ロシア人民芸術家でマリンスキー劇場の芸術監督及び主席指揮者の ワレリー・ゲルギエフ氏が16日、記者団に発表した。 ゲルギエフ氏は「音響試験については8月6日に合意されている。日本から世界で最も偉大な音響技師である豊田泰久氏が訪れる。音響の調整は最も重要なアクションだ。音響は自然でなければならない。音響をつくってはならない。世界中のすべてのホールが自然な音響という奇跡を追い求めて競い合...
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甲賀の名物ホール、存続の危機 100回公演前に管理など難題

JR草津線甲賀駅(甲賀市甲賀町大原市場)南口にある貸しホール「Kafuka(かふか)マイスター館」。地元のボランティアらがプロのミュージシャンを招いてライブを催し、20年にわたり文化の発信拠点を担ってきた。建物の老朽化に加え、管理を担ってきた商店街の衰退も重なり、100回公演を前に存続が危ぶまれている。 ホールは一九六〇年に滋賀銀行の支店として建築。支店は九七年に移転したが、重厚な銀行建築を惜しんだ地元の大原市場商店街や住民から「地域活性化に利用したい」と保存を求める声が上がり、当時の甲賀町が買...
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【動画4分】篠原涼子×佐藤隆太が挑む濃密な人間ドラマ!栗山民也 演出舞台「アンナ・クリスティ」がよみうり大手町ホールで開幕

舞台「アンナ・クリスティ」篠原涼子・佐藤隆太   篠原涼子、佐藤隆太らが出演する舞台「アンナ・クリスティ」がよみうり大手町ホールで開幕。演出は栗山民也。   本作はユージン・オニールが1921年に発表して、ピューリッツァ20...
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鶴見区民文化センターサルビアホールの館長に就任した山口 滋生さん

鶴見中央在勤 57歳 満員の笑顔を糧に挑戦中 ○…可動式で多目的に活用できる大ホール、プロからも評判の良い音楽ホールなど、設備が整うサルビアホール。音楽施設というと、クラシックやオーケストラなどプロ級をイメージしがちだが、「ここは区民文化センター」と微笑む。「定期的に行う低価格の音楽会や落語などは、市が母体の施設ならでは。プロも含め、色々な層が満足できるように運営したい」と意気込む。 〇…「楽器もわからない。ど素人」。そう苦笑する。実はつい先日まで、キリンビール(株)に勤務。営業部門で長年働いて...
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新文化会館整備基本構想・基本計画策定支援で公募型プロポ/市民会館と出石文化会館のホール機能を統合/豊岡市

兵庫県豊岡市は、「豊岡市新文化会館整備基本構想・基本計画策定支援業務」の公募型プロポーザルを公告した。市民会館と出石文化会館(ひぼこホール)の老朽化が進んでいることから、ホール機能を統合し、新たな文化会館を整備する。参加申込書を25日まで地域コミュニティ振興部文化振興課豊岡市民会館で郵送または持参によって受け付ける。提案書類を8月10日までに提出させ、8月20日のプレゼンテーションを経て、9月上旬に結果を通知する。 参加資格は、2008年度から17年度に類似業務(客席数600席以上の文化芸術ホー...
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大阪城公園の新ホール、さんまが命名。大喜利感覚で楽しめる名前に

「大阪城公園」(大阪市中央区)に、2019年2月オープンする文化集客施設「COOL JAPAN PARK OSAKA(クールジャパンパーク大阪)」。その大・中・小の3つのホール名とロゴが、7月5日の記者会見で発表され、芸人・明石家さんまが命名したことを明かした。 「クールジャパンパーク準備株式会社」の代表取締役の戸田義人さんは、明石家さんまに依頼した理由については「関西出身で、日本だけでなく、世界でも愛されているエンタテイナー。そのような施設に育てていきたいと思いました」と説明。1144席の大ホ...
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福岡吉本、天神のビブレホールを常設劇場に ミスチルが来演、林檎も常連のロック殿堂 9月から「笑い」発信拠点へ

吉本興業福岡事務所(福岡吉本)が、福岡市・天神のファッションビル「天神ビブレ」8階の「ビブレホール」を借り上げ、9月から福岡吉本専用の常設劇場「よしもと天神ビブレホール」として運営することが分かった。プロ・アマを問わず、多くのミュージシャンが出入りするライブハウスとして長年親しまれてきた空間は、お笑い文化の発信拠点に生まれ変わる。 関係者によると、ビブレホールはビル開業の1982年、多目的ホールとして誕生し、主にライブハウスとして稼働してきた。小規模ながらも音響設備に定評があり、ミスターチルドレ...
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パイプオルガン 大規模修繕 音色を守る日仏職人の技 大阪・いずみホール

耐震補強工事などのために半年間の休館に入っているいずみホール(大阪市中央区)で、ホールの顔であるパイプオルガンの清掃と修繕作業が続いている。3623本のパイプをすべて取り外して点検し、再び元通り組み立てるまで約3カ月かかるという。 1990年のホール開館以来、大がかりに分解して清掃や修繕をするのは初めてで、このほど報道陣に作業現場が公開された。オルガンは仏・アルザス地方にあるケーニヒ社製。独製などに比べて明るく柔らかな音色が特徴という。 天井近くに並ぶパイプを取り外して作業しやすいよう、地上約6...
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『タウンホール事件』でNYの前衛劇団ウースターグループがKAATに登場

ニューヨークのダウンタウンを拠点に活動する劇団「ウースターグループ」による『タウンホール事件』が、この秋、神奈川・KAAT神奈川芸術劇場で上演される。劇団「ウースターグループ」とは、エリザベス・ルコンプトとスポルディング・グレイによって1975年に創設されて以来、ロウアー・マンハッタンのウ... ...
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『タウンホール事件』でNYの前衛劇団ウースターグループがKAATに登場

ニューヨークのダウンタウンを拠点に活動する劇団「ウースターグループ」による『タウンホール事件』が、この秋、神奈川・KAAT神奈川芸術劇場で上演される。劇団「ウースターグループ」とは、エリザベス・ルコンプトとスポルディング・グレイによって1975年に創設されて以来、ロウアー・マンハッタンのウ... ...
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岡崎市 せきれいホール改修で設計開始

【岡崎】岡崎市は、文化施設「せきれいホール」の改修を計画しており、設計とともに改修内容などを精査して2019年度の工事着手を目指す。実施設計を伊藤建築設計事務所(名古屋市中区)に2774万円(税抜き)で委託。 http://www.kentsu.co.jp/webnews/html_top/180702300046.html ...
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邑楽町待望の公共ホール 町中央公民館で竣工式

住民の交流施設として邑楽町役場そばに整備が進められていた町中央公民館(同町中野)の竣工(しゅんこう)式が29日、同所で開かれた。これまで周辺自治体では邑楽町だけが持っていなかった待望の公共ホールも完成し、真新しいホールで関係者120人が祝った。 (原田晋也) 中央公民館は大きく東西に「ホールゾーン」と「公民館ゾーン」に分かれ、それぞれ中庭を取り囲むように配置されている。演劇やコンサート、講演など多目的に使えるホール(最大四百八十五席)には高級ピアノのスタインウェイを備えた。小さい子どもらの泣き声...
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2018年大阪府北部地震 大阪城ホール、高さ21mから天井ルーバーが落下

6月18日に発生した大阪北部地震では、非構造部材の損傷が目立った。大阪城ホールでは、天井ルーバーの一部が落下した。18日中に全てのルーバーを点検し、他に地震の影響が無いことを確認した。この地震で、ホールのある大阪市中央区は震度4を記録した。 落下したルーバーはスチール製で、重さは約11kg。床面から高さ約21mの位置に吊り下げられていた。 ホールの竣工は1983年で、地下1階・地上3階建て。設計者は日建設計で、大成建設・松村組JVが施工を担当した。地震が発生した18日は次の公演のための設営日初日...
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市民会館の大・小ホールが地震のため来年まで使えなくなったみたい。本館は今のところ使用可能

枚方市市民会館の大ホール・小ホールが地震のため来年まで使えなくなったようです。 枚方市市民会館大ホール・小ホールの使用中止について | 枚方市ホームページ http://www.city.hirakata.osaka.jp/0000019633.html 上記リンク先に詳細が掲載されていまして、地震で天井が破損し危険性が生じたため、大ホールと小ホールの使用を2018年12月末まで中止するとのこと。2019年1月以降の使用については未定だそうです。 予定されていたイベントも中止もしくは別の場所での...
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環状交差点をモチーフにしたイチニノの舞台『ランダバウト』9月15日から四季文化館(みの~れ) 風のホールで上演

『ランダバウト』チラシ画像   イチニノによる舞台「ランダバウト」が9月15日(土)から茨城県・四季文化館(みの~れ) 風のホールで上演される。   イチニノは、主宰・前島宏一郎を中心に2015年に結成された、茨城の演劇20...
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町田市 文化芸術ホール天井改修

町田市は、文化交流センターホールの天井改修工事を8月ごろに一般競争入札で公告する。予算額は4000万円。 地震によるつり天井落下を防止するため、骨組みや天井材を交換する。 http://www.kentsu.co.jp/webnews/html_top/180622500107.html ...
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ホールを一新 歌声のびのび写真あり

長岡市立劇場 改修終え内覧会 7月1日にリニューアルオープンする長岡市立劇場(幸町2)で24日、内覧会が開かれ、多くの市民が改修された施設を見学した。長岡少年少女合唱団などのコンサートもあり、真新しくなったホールに歌声が響いた。 市立劇場は耐震診断で補強が必要とされ、... http://www.niigata-nippo.co.jp/news/local/20180625402171.html ...
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