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愛知芸術文化センターの美術館ギャラリー、コンサートホールがリニューアル 一般利用を再開

愛知芸術文化センター(名古屋市東区東桜1)の8階「美術館ギャラリー」と4階「コンサートホール」の改修工事が完了、一般利用を再開した。 8階美術館ギャラリーの内覧会の様子 1992年の開館から26年が経過し、各フロアで大規模な改修工事を行っている同センター。今回の主な改修内容は、天井脱落対策、床・照明設備、自動火災報知設備、空調設備の更新、トイレの洋式化など。コンサートホールは舞台音響・吊物機構の更新、パイプオルガンのオーバーホールなども行われた。10階「美術館」、2階「大ホール」の一般利用再開は...
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「キセラ川西プラザ」完成 文化と福祉の複合施設に 古田敦也さんのギャラリーも

川西市が整備を進めていた文化と福祉の複合施設「キセラ川西プラザ」(同市火打)が完成し19日、開館記念式典が開かれた。妊婦や引きこもりの若者らを支援するセンターや市内最大の文化ホールを備えるほか、同市出身の元プロ野球選手、古田敦也さん(53)の野球人生をたどるギャラリーも併設する。式典には大塩民生市長や古田さんらが出席し、幅広い世代が交流できる新施設の門出を祝った。オープンは25日。 市内の公共施設の老朽化と耐震不足に対応するため、市文化会館や中央公民館、ふれあいプラザなどの機能を移転し、集約した...
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西置繭所にギャラリーやホール整備 富岡市が製糸場に

群馬県の世界文化遺産、富岡製糸場の西置繭所(国宝、木骨れんが造り2階建て)について富岡市は16日までに、整備活用工事後の完成予想図を公表した。1階部分はギャラリーやトイレ、ホールなどを設け、保存と活用を両立させる。 鉄骨で補強し、強化ガラスを設置する。ギャラリー(約245平方メートル)は、製糸場をかつて保有していた片倉工業から寄託された資料などを展示。約200人収容できるホール(約248平方メートル)は歴史的な雰囲気を生かした造りにする。 https://www.jomo-news.co.jp/...
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テーマは「これまでとこれから」松山の団体「パッチワークス」と「きよしこのよる」短編2作品を3月24日にギャラリー花ゆうで上演

公演チラシイメージ   愛媛県の演劇団体「パッチワークス」と「きよしこのよる」によって、短編2作品が3月24日にギャラリー花ゆうで上演される。   この公演は愛媛県を中心に活動する団体、パッチワークス(主宰:村山公一)と20...
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ミクニヤナイハラプロジェクト最新作『曖昧な犬』新キャストを迎え吉祥寺シアターで3月に上演!劇場近辺のギャラリー2カ所で関連展示も

ミクニヤナイハラプロジェクトvol.11『曖昧な犬』   ミクニヤナイハラプロジェクト最新作『曖昧な犬』が3月22日から吉祥寺シアターで上演される。劇場近辺のギャラリー2カ所で関連展示も行われる。   本作は2017年320...
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