カテゴリー: 鹿殺し

劇団鹿殺し約1年ぶりの本公演『俺の骨をあげる』相葉裕樹&伊万里有が初参加

劇団鹿殺しの約1年ぶりとなる本公演が、2018年8月に大阪と東京で上演されることが決定した。タイトルは、ストロングスタイル歌劇『俺の骨をあげる』。劇団鹿殺しの代名詞とも言える“音楽劇スタイル”を確立した代表作、音楽劇『BONE SONGS』(2013年)を大胆にリメイクし、一人の女とその骨... ...
Read More

【動画】砂岡事務所プロデュース『東海道四谷怪談』公開ゲネプロ

2018年3月17日(土)より東京・よみうり大手町ホールにて上演されている砂岡事務所プロデュース『東海道四谷怪談』より、ゲネプロの一部をお届けいたします。本作は、脚本を花組芝居の加納幸和、演出を劇団鹿殺しの丸尾丸一郎が手掛ける歌舞伎狂言シリーズ第2弾です。第1弾となった『絵本合法衢』に続き... ...
Read More

歌舞伎狂言シリーズ第2弾『東海道四谷怪談』レポート!平野良らが“怪談”を“群像劇に

2018年3月17日(土)に東京・よみうり大手町ホールにて、『東海道四谷怪談』が開幕した。本作は、2016年5月に上演された『絵本合法衢』に続く、砂岡事務所プロデュースの歌舞伎狂言シリーズ第2弾。前作に続き、脚本を加納幸和(花組芝居)、演出を丸尾丸一郎(劇団鹿殺し)が手掛け、四世鶴屋南北の... ...
Read More

鈴木裕樹&宮崎秋人のW主演で描く“文化と命の受け渡し”『おたまじゃくし』公演レポート

2018年2月1日(木)に東京 座・高円寺1にてOFFICE SHIKA PRODUCE『おたまじゃくし』が開幕した。本作は、劇団鹿殺しの丸尾丸一郎が作・演出を務める最新作。鈴木裕樹と宮崎秋人をW主演に迎え、今やなくなりつつある「文化住宅」を舞台に、男三代の命の受け渡しを描いたタイムトリッ... ...
Read More

劇団鹿殺しが新メンバーオーディションを開催!菜月チョビより「これから出会うあなたへ」

今年、活動17年目を迎えた劇団鹿殺しが、20周年、そして、その先を担う劇団員を募集することを発表した。テーマは「僕らの旅路は奇跡で出来ている」。劇団主宰の菜月チョビ曰く、このオーディションを“現在の鹿殺しに「入りたい」メンバー”ではなく、“これからの鹿殺しを共に「作り出したい」メンバー”の... ...
Read More

『おたまじゃくし』鈴木裕樹、宮崎秋人らが上半身を剥き出しにした新ビジュアルを公開

2018年2月に上演されるOFFICE SHIKA PRODUCE『おたまじゃくし』より、新ビジュアルが公開された。本作は、劇団鹿殺しの丸尾丸一郎が作・演出を務める最新作で、「文化住宅」という今やなくなりつつある和洋折衷住宅を舞台としたタイムトリップ物語。 公開されたビジュアルでは、W主演... ...
Read More

丸尾丸一郎の最新作『おたまじゃくし』全キャスト発表!鈴木裕樹&宮崎秋人のメインビジュアルも公開

劇団鹿殺しの丸尾丸一郎が作・演出を手掛けるOFFICE SHIKA PRODUCE最新作『おたまじゃくし』の全キャストの発表と、W主演となる鈴木裕樹、宮崎秋人のメインビジュアルが公開された。 本作は、「文化住宅」という今やなくなりつつある和洋折衷住宅を舞台に、男三代の命の受け渡しを描くタイ... ...
Read More

丸尾丸一郎×山崎彬、関西クリエイターによる怪奇幻想歌劇『笑う吸血鬼』ビジュアル公開

2017年12月末に大阪にて上演される「based on origin」project第1弾 怪奇幻想歌劇『笑う吸血鬼』。本作は、生まれた始まりの場所=“地元”に基づいて「エンタメ」を広げていくことを掲げたプロジェクトの第1弾作品。1998年から「ヤングチャンピオン」(秋田書店)で連載され... ...
Read More

OFFICE SHIKAの新シリーズREBORN『パレード旅団』追加キャストに佐藤祐吾、梅棒・伊藤今人ら

「名作は、死なない」をキャッチコピーに、過去の名作を掘り起こすOFFICE SHIKA PRODUCEの新シリーズ“REBORN”が、2017年12月に始動する。第1弾として取り上げるのは、1995年に劇団「第三舞台」が発表した、鴻上尚史の戯曲『パレード旅団』。20年以上前の名作に、劇団鹿... ...
Read More