「お披露目という言葉に振り回されず」OSK新トップスター桐生麻耶が意気込み

3月に東京、4月に大阪で上演されるOSK日本歌劇団「レビュー春のおどり」の製作発表記者会見が、昨日2月7日に都内にて行われた。会見には松竹株式会社副社長 / 演劇本部長の安孫子正氏、同社関西演劇部シニアプロデューサーの牧原広幸氏、第1部「春爛漫桐生祝祭」の作・演出・振付を担当する山村友五郎、第2部「STORM of APPLAUSE」の作・演出・振付を担当する平澤智のほか、出演者の桐生麻耶、楊琳、舞美りらが出席した。