愛知芸術劇場「第18回 AAF戯曲賞」

愛知芸術劇場「第18回 AAF戯曲賞」受付開始

愛知県芸術劇場(名古屋市)が主催する「第18回AAF戯曲賞」が、公募受付を開始した。大賞には50万円、特別賞には10万円が贈られ、大賞作品は2019年度以降、同劇場プロデュース公演として上演予定だ。締切は7月31日(火)必着。

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「上演を前提とした戯曲賞」として2000年より開始した同賞。今回の審査員は、篠田千明、鳴海康平(第七劇場)、羊屋白玉(指輪ホテル)、三浦基(地点)、やなぎみわ が務める。

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