【エントレ】新ユニット"あかりけした"を結成した なだぎ武らにインタビュー! 舞台「手をつなぐには近すぎる」6月7日から神保町花月で上演

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tewotunagu_10srd.jpg あかりけした 舞台「手をつなぐには近すぎる」 左から成島秀和、小野川晶、なだぎ武、渡邊安理

なだぎ武、渡邊安理、小野川晶らが出演する舞台「手をつなぐには近すぎる」が6月7日(木)から神保町花月で上演される。

本作は、なだぎ武、渡邊安理(演劇集団キャラメルボックス)、小野川晶(虚構の劇団)、成島秀和(こゆび侍)が新たに結成したユニット"あかりけした"による作品。 脚本・演出は成島秀和が手掛け、メンバーのなだぎ武、渡邊安理、小野川晶が出演するほか、伊藤修子、ランパンプス、兵藤天貴(天龍)が出演する。 本作に出演する なだぎ武、渡邊安理、小野川晶に加え、脚本・演出を担当する成島秀和に、ユニット結成の経緯、本作の見どころなどについてインタビュー取材した。【動画4分】
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(撮影・編集・文:森脇孝/エントレ

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