北村想「寿歌」に宮城聰が挑む、「詩人のような言葉が今、必要」

愛知県芸術劇場とSPAC(静岡県舞台芸術センター)による共同企画「寿歌」の記者会見が本日1月29日に愛知・愛知県芸術劇場で行われ、作者の北村想と、演出を手がける宮城聰が登壇した。