「世紀末レヴューショー」今年はシュールでファンタジックな“新宿千夜一夜”

「世紀末レヴューショー『新宿千夜一夜』」が、12月28日から30日まで東京・SPACE梟門で上演される。…(続きはURLから!↓)
https://natalie.mu/stage/news/259632

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【動画】山本耕史の演出で再び!ミュージカル『メンフィス』公開ゲネプロ

| 2017年12月12日
2017年12月17日(日)まで東京・新国立劇場 中劇場にて上演されているミュージカル『メンフィス』。その公演の模様を、公開ゲネプロより一部お届けいたします。今回は、主演の山本耕史による演出で、約2年ぶりに再演されています。陽気なDJを体現する山本、そして、ヒロイン役の濱田めぐみによる圧巻... ...

和太鼓エンターテイメントDRUM TAO『ドラムロック 疾風』超進化を遂げた凱旋公演をスタート!

| 2017年12月12日
2017年12月6日(水)に最新作DVD『ドラムロック 疾風』でメジャーDVDデビューした和太鼓エンターテイメント集団「DRUM TAO(ドラムタオ)」。ロックをテーマに掲げた本作で、国内外で公演を行ってきた彼らが、超進化を遂げ、アーティスト総出演で行う凱旋公演を12月7日(木)に熊本・熊... ...

近藤良平、首藤康之、長塚圭史、松たか子による『かがみのかなたはたなかのなかに』新国立劇場 小劇場で上演中!

| 2017年12月12日
 コンドルズを主宰する近藤良平と、バレエダンサー首藤康之、原作・演出に出演も兼ねる長塚圭史、そして松たか子の4人による舞台が、12月5日に、新国立劇場 小劇場で開幕した。(24日まで)この作品は、2015年7月に上演され、大好評を博した「鏡」をモチーフにした芝居。合...

日本写真映像専門学校の学生とステージタイガーがコラボ舞台「めいめい」2月3日、4日に近鉄アート館で上演

| 2017年12月12日
デザイン:勝山修平 写真:根岸正和 公演チラシより   日本写真映像専門学校 舞台製作コースの学生と劇団ステージタイガーが合同で制作し、卒業公演「めいめい」が2月3日、4日に近鉄アート館にて上演される。   日本写真映像20...

『錆色のアーマ』DVD12月13日発売!佐藤大樹&神里優希によるお渡し会も

| 2017年12月12日
佐藤大樹(EXILE/FANTASTICS)と増田俊樹がW主演を務めた『錆色のアーマ』のDVDが、いよいよ発売となる。それを記念して、2017年12月13日(水)に東京・アニメイト渋谷店に孫一役を演じた佐藤と、アゲハ役を演じた神里優希が来店し、「お渡し会」を開催することが決定した。お渡し会... ...

「ライトエッチ・ヘビーラブコメ」がモットー! チョコキャスの短編公演「よくあるクリシェは聞きたくない」1月19日からアトリエ第七秘密基地で上演

| 2017年12月12日
チョコレートキャッスル『よくあるクリシェは聞きたくない』   チョコレートキャッスル2018年ワンビル隔月短編公演第1弾『よくあるクリシェは聞きたくない』が1月19日からアトリエ第七秘密基地で上演される。   チョコレー20...

【動画】舞台連動企画!TVドラマ『御茶ノ水ロック』OP映像を公開

| 2017年12月12日
TVドラマ&舞台連動企画の第2弾として、2018年1月10日(水)より放送が開始されるTVドラマ『御茶ノ水ロック』より、OP映像が公開されました。本作では、佐藤流司と染谷俊之が、互いに音楽の道を進みながらすれ違う兄弟役を演じます。また、佐藤扮する弟のライバルバンドは、ボーカルに扮するのは崎... ...

水戸市長選 候補擁立へ 市民会館反対の「市民の会」

| 2017年12月12日
水戸市が進める新たな市民会館の建設計画の白紙撤回を求める市民グループ「市民の会」が、二〇一九年春に予定される市長選に候補者を擁立することを決めた。会によると、一八年中に候補者を決定する。 十日に総会を開き決めた。事務局の担当者は「計画の白紙撤回のためには、トップを代える必要がある」と話した。 市民会館の建設の事業費は、周辺地区の再開発を含め二百九十五億円と見込まれる。会は、事業費が膨大すぎるなどとして昨年、計画の白紙撤回を求め、住民投票を直接請求した。条例案は市議会で否決されたものの、計画に反対...

神奈川県小田原市/市民ホール整備事業/優先交渉権者に鹿島JV

| 2017年12月12日
神奈川県小田原市は9日、「市民ホール整備事業」を行う事業者を決める公募型プロポーザルで、鹿島・環境デザイン研究所JVを優先交渉権者に選定した。設計者を重視した2段階方式の新たなデザインビルド(設計・施工一括発注)方式を導入した。18年1月中〜下旬に見積もり合わせ(第i期事業)を行い、19年3月に第ii期事業の見積もり合わせと事業契約を行って着工する。21年3月31日の完成・引き渡しを予定している。 市民ホールの整備予定地は本町1の138の6ほか。敷地面積は9720平方メートル(取得予定地含む)。...

小田原市民ホール建設 優先交渉権者 鹿島などJV

| 2017年12月12日
小田原市は十一日、市民ホール建設の優先交渉権者を、鹿島と環境デザイン研究所の共同企業体(JV)に決めた。二〇一八年度に設計し一九年度着工、二一年秋のオープンを目指す。 当初は事業費を七十三億円として今年秋にオープン予定だったが、入札が不調に終わったため事業費を六十三億円に圧縮し、公募型に切り替えていた。 最終審査に残った三者が九日、市役所で市民百二十五人に事業内容を説明。建築や舞台の専門家ら八人でつくる整備推進委員会が審査し、鹿島JVは音響や客席のレイアウト、周辺環境に配慮した内容が評価された。...

日本芸術高等学園の生徒がゼロから作り上げた舞台「きになる~贋作 風の又三郎~」が12月17日に日本芸術学園スカイホールで無料上演

| 2017年12月11日
チラシ:田村光   日本芸術高等学園の生徒がゼロから作り上げた舞台「きになる~贋作風の又三郎~」が12月17日に西国分寺の日本芸術学園スカイホールで無料で上演される。   物語の舞台は戦後。主人公 高田三郎がガールスカウ20...

少年社中『ピカレスク◆セブン』井俣太良&宮崎秋人インタビュー!「毛利亘宏の想像を超えろ!」

| 2017年12月11日
劇団創立20周年を迎えた、毛利亘宏が主宰する少年社中。その記念公演第1弾として、2018年1月に『ピカレスク◆セブン』が上演される。劇団員全12名と、俳優たちが演じる登場人物は、全員“悪者”!果たして、どんな作品が生まれるのか。劇団初期からの毛利の盟友・井俣太良と、少年社中の公演に2度目の... ...