人形劇やオブジェ、身体表現を使った作品のコンクール

人形劇やオブジェ、身体表現を使った作品のコンクール「P新人賞2017」公募-愛知

人形劇やオブジェ、身体表現を使った作品のコンクール「P新人賞2016」(主催:文化庁、NPO法人愛知人形劇センター)では、現在作品の募集を行っている。大賞1作品には賞金20万円および、新作の招待上演権が贈られる。第一次締め切りは9月15日(金)当日消印有効。

関連リンク⇒P新人賞2017

「P」とは「パペット」「オブジェ+身体パフォーマンス」を表してる。自らを「新人」と思うすべての作り手に応募資格があり、対象は、人形劇やオブジェ、身体表現を使った作品であることと、上演時間が40分以内であること、出演者が5名までであること。2018年2月17日(土)・18日(日)、「ひまわりホール」(愛知県名古屋市)で最終選考上演会(3団体)が行われる。

<最終選考委員>
安住恭子(演劇評論家)
くすのき燕(NPO法人日本ウニマ理事長)
智春 (演出家、振付家、肉体演劇作家、クラウン)
水谷イズル(現代美術家)

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