上野水香“変化の時期”語る、ロベルト・ボッレ迎えプティ初上演

東京バレエ団が9月に「20世紀の傑作バレエ プティ-ベジャール-キリアン」と銘打ち、バレエ団初演となるローラン・プティ振付「アルルの女」とイリ・キリアン振付「小さな死」、そしてモーリス・ベジャール振付「春の祭典」を上演する。